まつげパーマの手順と注意点



ロマンサのパーマ液は、普通約2ヶ月位、カールが持続するといわれていますが、個人差などで、早く取れる方もいますので、ご了承ください。

BEFORE

AFTER



まつげパーマのQ&A、注意点

Q:まつげパーマ液の放置時間は、長くてもよいですか?
A:1、2液とも16分以上は放置しないでください。また、1液は酸性で、2液はアルカリ性なので、
交じり合うとパーマはかかりません。

Q:生理中に施術を受けてもよいですか?
A:生理中、妊娠中、サプリメントや薬を飲んでいる方は、まつげパーマはかかりにくくなることがあります。
医師に相談してください。

Q:カールが少し崩れてロットに付かない場合はどうしたらよいですか?
A:パーマ液は軟化作用をします。綿棒でパーマ液を少し減らして、まつげをローリングで伸ばしながら
上げてください。

注意事項 :

・まつげパーマの施術は、注意事項をご確認のうえ、十分に注意して行ってください。
・施術前には手、指先をきれいにしてください。
・施術中は、まつげパーマ液・アイラッシュグルーが目に入らないよう、皮膚に付かないように注意してください。
・まつげパーマ液は、1液が酸性、2液がアルカリ性なので、交じり合うと、まつげパーマがかからなくなりますので、
気をつけてください。
・まつげパーマ液の1液、2液とも、付けてから16分以上は放置しないでください。